完全防水なのに伸縮性があってムレない快適靴下です。
防水透湿性のあるフィルムを折りたたんだ状態で通常の生地に挟み込むことで伸縮性をもたせているので、一見防水ソックスとは思えない、普通の厚手のソックスのような見た目で、履き心地も快適です。
雨天の釣行や通勤、ドライスーツのインナーにもオススメです。
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カヌーとライフジャケットが光るイルミネーションライトです。クリスマスやパーティーの飾り付けや、プレゼントにオススメです。
両サイドにコンセントの差し込み口がついてるので連結も自由自在です。
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鋸南町の一番東端の鴨川との境界近くに「畑」という小字の土地があるが、そこに標高290mの人骨山がある。
この山にはいくつかの伝承があり、1つは鬼に関するもので、「かつてこの山には鬼が住み、毎年、節分の日には若い娘を生贄として要求していた。娘たちは鬼に食われてしまうのである。しかし、これ以上犠牲を増やしたくない。これを防ぐよい方法はないかと村人たちが思案していた所、どうも犬を使って鬼を倒す方法があるらしいことを知った。近江にいい犬がいるそうだ。ということで、近江からドン太郎という大きな犬を連れてきた。そして、どういう方法を使ったのか分からないが、ドン太郎は見事に鬼退治をしたという。その後もこの山には鬼に食われた娘たちの人骨が多く見られ、それで人骨山と呼ばれるようになったのである。節分の日に鬼に食われた娘たちの事を偲んで、この村ではそれ以後も節分を祝う事をしなくなったという。
その他にも昔、この山に働けなくなった老人を捨てていたという伝承があり、姨捨山の慣習もあったとされ、ゆえに人骨山という説もあるそうです。(web調べ)
ドン太郎がなんとなく笑えません。少し悲しい気持ちになりますね。まあでも悲しみを乗り越えて供養も兼ねて登りましょう。
まいどさらっと下調べをする程度で行き当たりばったりなんですけど、まあわりとそれで何とかなってたんで今回もそのノリで行ったんですけど・・・
まずは参考にしたサイトが一般的な登山道とはちょっと違ったコースをとっていたようで、いきなり登山道入り口が見つからなくて迷います。
なんとなくここかな的なところで、地元の方を発見!車を止めて挨拶をして、登山道を尋ねると、「ここからも行けなくはないが素人には無理だよ。」
Σ(゚д゚lll)ガーン
おじさん・・・た、只者じゃないな。
登山ウェアーに身を包み、足元は登山シューズ。背中には登山用リュック、手には登山スティックを装備して完全にアルピニスト気取りの私をひと目で登山素人と見抜くとは・・・すごい眼力だ!
余談ですが、嫁はナオコって言います。義父が素直な子に育って欲しいとの願いを込めてつけた名前だそうですが、残念ながら期待にこたえることはできませんでした。きっと義父もこのままでは死んでも死に切れないでしょう。そんな義父の無縁を晴らすときがついに訪れました。
ここは私が期待を裏切った娘さんに代わって素直に、参りました。
そんな訳で、只者じゃないおじさんに一般的な登山道入り口をお聞きして、そちら行ってみます。
が、やっぱりわかりません。仕方ないのでタブレットで調べると目印の大崩バス停をすぎて少し過ぎた辺りに案内板があるっぽいけど、すでに2往復はしてます。
なんとか4往復する前に登山道入り口を発見!

これが道沿いにあると思って探すと4往復では見つかりません。バス通りから民家(人骨山)方面へ道をそれるんですけど、そこには目印らしい目印はなく迷うわけです。
詳しく説明されてるサイトが意外と少ないので、行かれる方はよく下調べをされることをオススメします。
案内にそって進むと

さらに案内があるので、さらに案内にそって進んでいけばあっという間に山頂です。

となる予定でしたが、あれれ。道がだんだん消えて行く。

匍匐前進しないと前に進めないほど険しくなって来ました。
もしかして遭難?
そうなんですよ。とか言ってられないので、とりあえず来た道を戻って下山します。
そこに山があるからシリーズ最大のピンチを何とか切り抜けましたが、シリーズ11座目にして初の名誉ある撤退です。
結果未登頂です。
でも、いいんです。水仙郷からここまで水仙だらけだったんで、どうせなら水仙の咲き乱れる季節に再度訪れることにします。魚は逃げるけど山は逃げません。
下山のタイミングで、ちょうど海チームも魚に逃げられて寒さで心が折れたというので合流して、先日のむっちさんに教わった元祖勝浦タンタンメンを食べに行く事に。
おれについて来い的にみんなを引き連れて快調に車を走らせたのち、危うく通り過ぎそうになって急ブレーキで後ろのみんなに合図を送った先に

元祖勝浦タンタンメンのお店らしいです。ぜんぜん立地は勝浦じゃないんですけどね。辛いの平気な人は是非チャレンジしてみて下さい。ちなみにオススメはセレブな幹事長が食べてた上タンタン麺かな。わりと量が少なめなのでハラヘリータは迷わず大盛りを!
で、偶然行きに通ったもみじロードが素晴らしかったので、帰りも通って帰りました。(行ったこと無いからうそですけど)涸沢カール引けをとらない真っ赤に色づいたもみじは、まさに見頃です!

今週末はまだ見頃でしょうから是非時間があれば釣りの帰り道、少し山側に足を伸ばして道すがら真っ赤に色づいたもみじを愛でながら房総の秋を満喫して帰られてはいかがでしょうか。
この山にはいくつかの伝承があり、1つは鬼に関するもので、「かつてこの山には鬼が住み、毎年、節分の日には若い娘を生贄として要求していた。娘たちは鬼に食われてしまうのである。しかし、これ以上犠牲を増やしたくない。これを防ぐよい方法はないかと村人たちが思案していた所、どうも犬を使って鬼を倒す方法があるらしいことを知った。近江にいい犬がいるそうだ。ということで、近江からドン太郎という大きな犬を連れてきた。そして、どういう方法を使ったのか分からないが、ドン太郎は見事に鬼退治をしたという。その後もこの山には鬼に食われた娘たちの人骨が多く見られ、それで人骨山と呼ばれるようになったのである。節分の日に鬼に食われた娘たちの事を偲んで、この村ではそれ以後も節分を祝う事をしなくなったという。
その他にも昔、この山に働けなくなった老人を捨てていたという伝承があり、姨捨山の慣習もあったとされ、ゆえに人骨山という説もあるそうです。(web調べ)
ドン太郎がなんとなく笑えません。少し悲しい気持ちになりますね。まあでも悲しみを乗り越えて供養も兼ねて登りましょう。
まいどさらっと下調べをする程度で行き当たりばったりなんですけど、まあわりとそれで何とかなってたんで今回もそのノリで行ったんですけど・・・
まずは参考にしたサイトが一般的な登山道とはちょっと違ったコースをとっていたようで、いきなり登山道入り口が見つからなくて迷います。
なんとなくここかな的なところで、地元の方を発見!車を止めて挨拶をして、登山道を尋ねると、「ここからも行けなくはないが素人には無理だよ。」
Σ(゚д゚lll)ガーン
おじさん・・・た、只者じゃないな。
登山ウェアーに身を包み、足元は登山シューズ。背中には登山用リュック、手には登山スティックを装備して完全にアルピニスト気取りの私をひと目で登山素人と見抜くとは・・・すごい眼力だ!
余談ですが、嫁はナオコって言います。義父が素直な子に育って欲しいとの願いを込めてつけた名前だそうですが、残念ながら期待にこたえることはできませんでした。きっと義父もこのままでは死んでも死に切れないでしょう。そんな義父の無縁を晴らすときがついに訪れました。
ここは私が期待を裏切った娘さんに代わって素直に、参りました。
そんな訳で、只者じゃないおじさんに一般的な登山道入り口をお聞きして、そちら行ってみます。
が、やっぱりわかりません。仕方ないのでタブレットで調べると目印の大崩バス停をすぎて少し過ぎた辺りに案内板があるっぽいけど、すでに2往復はしてます。
なんとか4往復する前に登山道入り口を発見!
これが道沿いにあると思って探すと4往復では見つかりません。バス通りから民家(人骨山)方面へ道をそれるんですけど、そこには目印らしい目印はなく迷うわけです。
詳しく説明されてるサイトが意外と少ないので、行かれる方はよく下調べをされることをオススメします。
案内にそって進むと
さらに案内があるので、さらに案内にそって進んでいけばあっという間に山頂です。
となる予定でしたが、あれれ。道がだんだん消えて行く。
匍匐前進しないと前に進めないほど険しくなって来ました。
もしかして遭難?
そうなんですよ。とか言ってられないので、とりあえず来た道を戻って下山します。
そこに山があるからシリーズ最大のピンチを何とか切り抜けましたが、シリーズ11座目にして初の名誉ある撤退です。
結果未登頂です。
でも、いいんです。水仙郷からここまで水仙だらけだったんで、どうせなら水仙の咲き乱れる季節に再度訪れることにします。魚は逃げるけど山は逃げません。
下山のタイミングで、ちょうど海チームも魚に逃げられて寒さで心が折れたというので合流して、先日のむっちさんに教わった元祖勝浦タンタンメンを食べに行く事に。
おれについて来い的にみんなを引き連れて快調に車を走らせたのち、危うく通り過ぎそうになって急ブレーキで後ろのみんなに合図を送った先に
元祖勝浦タンタンメンのお店らしいです。ぜんぜん立地は勝浦じゃないんですけどね。辛いの平気な人は是非チャレンジしてみて下さい。ちなみにオススメはセレブな幹事長が食べてた上タンタン麺かな。わりと量が少なめなのでハラヘリータは迷わず大盛りを!
で、偶然行きに通ったもみじロードが素晴らしかったので、帰りも通って帰りました。(行ったこと無いからうそですけど)涸沢カール引けをとらない真っ赤に色づいたもみじは、まさに見頃です!
今週末はまだ見頃でしょうから是非時間があれば釣りの帰り道、少し山側に足を伸ばして道すがら真っ赤に色づいたもみじを愛でながら房総の秋を満喫して帰られてはいかがでしょうか。
いまさらですがカヤックフィッシングミーティング2012に参加された皆様&スタッフの皆様お疲れ様でした。&Kさんまいどごちそうさまでした。
仕事そっちのけですっかりくつろいでたお陰で、写真もありませんが、また来年もよろしくお願いします。
帰りはみんなでマグロ食べて、お土産買って、フェリーのって、旅行気分を満喫して帰りました。
楽しかったなー。来年はみんなで鎌倉でも行きましょうか(笑)
仕事そっちのけですっかりくつろいでたお陰で、写真もありませんが、また来年もよろしくお願いします。
帰りはみんなでマグロ食べて、お土産買って、フェリーのって、旅行気分を満喫して帰りました。
楽しかったなー。来年はみんなで鎌倉でも行きましょうか(笑)
久留里城(くるりじょう)は、現在の千葉県君津市久留里付近にあった城である。別名、雨城・霧降城・浦田城とも呼ばれる。(wiki調べ)

行こう行こうと思いつつなかなか行く機会のなかった久留里城。
美味しい釜飯屋さんが近くに(でもないですけど)あるらしいので、ついでと言ったら失礼ですけど行って来ました。

駐車場から舗装された坂道を登ると途中脇道にそれて景観の良い所に出てそのすぐ上に資料館があります。

資料館に入ってすぐにスタンプ発見!しかも2種類。

お次はジオラマです。しかもボタンを押すと光ります。昭和だ(笑)




無料なんですけどいろいろ展示されていて見どころ満載でオススメです。
資料館を出てまた少し坂を登るといよいよお城の登場です。

立派です。

中身は近代的ですけど、展望台になっていて見晴らし満点です。

紅葉には少し早かったようですが、うっすらと色づく木々と、ほのぼのと昭和を感じさせる町並みにすっかり癒されました。
帰り道、釜飯屋さんが残念ながら臨時休業されていたので、Uたーんして平山の焼きそば屋さんに行きました。途中久留里線沿線にカメラマンがたくさんいてなんだろうと思っていたら、ディーゼルの車両が近々引退するそうで、名残を惜しんで鉄道ファンの方々が連日訪れているそうです。
行こう行こうと思いつつなかなか行く機会のなかった久留里城。
美味しい釜飯屋さんが近くに(でもないですけど)あるらしいので、ついでと言ったら失礼ですけど行って来ました。
駐車場から舗装された坂道を登ると途中脇道にそれて景観の良い所に出てそのすぐ上に資料館があります。
資料館に入ってすぐにスタンプ発見!しかも2種類。
お次はジオラマです。しかもボタンを押すと光ります。昭和だ(笑)
無料なんですけどいろいろ展示されていて見どころ満載でオススメです。
資料館を出てまた少し坂を登るといよいよお城の登場です。
立派です。
中身は近代的ですけど、展望台になっていて見晴らし満点です。
紅葉には少し早かったようですが、うっすらと色づく木々と、ほのぼのと昭和を感じさせる町並みにすっかり癒されました。
帰り道、釜飯屋さんが残念ながら臨時休業されていたので、Uたーんして平山の焼きそば屋さんに行きました。途中久留里線沿線にカメラマンがたくさんいてなんだろうと思っていたら、ディーゼルの車両が近々引退するそうで、名残を惜しんで鉄道ファンの方々が連日訪れているそうです。
伊予ヶ岳(いよがたけ)は、千葉県南房総市にある山で、標高336.6m。房総丘陵の山の一つである。なだらかな山が多い房総の山の中では珍しい岩峰で、県内で唯一山名に「岳」がつく山である。伊予国の石鎚山に、山容が似ていることから、伊予ヶ岳の名前がついたといわれている。(wikiしらべ)
房総のマッターホルンと言われ、県内で唯一山名に「岳」がつく山、伊予ヶ岳。
マッターホルンって何?楽器?って程度の知識しかなかったい私でも登れる程度のなんちゃってマッターホルンでしたけど、残暑厳しい9月の登山は何気にしんどかったです。
歩き始めて10分もしないうちに汗だくで、息も荒くなり、心なしかクラクラします。半袖Tシャツ着る季節に登山は二度と止めようと誓いました。

全然関係ないんですけど、これなんてカエルか分かる人います?
塩飴舐めて、水分を取りながら登ってるんですけど、もうフラフラで今日は帰ろうかなと思ったらちょうど休憩小屋があったので休憩します。ベンチに横になって30分ほど休んだら体調が回復したのでゆっくり登りますか思ったら

がーん。どうしよう。
1分ぐらい迷って、とりあえず5分進んで考えようと進むこと5分。

登頂しました。
良かった帰らなくて(笑)
青く澄みわたる空と眺め最高です。
なんかすぐ隣にも山頂があるみたいなので、せっかくだから行ってみます。
おー三角点だ。ここのは二等三角点らしいです。

さっき居た伊予ヶ岳山頂を横から見たらこんなかんじで、ちょっと地獄のぞきっぽいです。

で、下山してお参り帰ろうと駐車場の横の神社によったらこんな張り紙が。
せっかくなので一言お礼を述べて帰りました。

ちなみにスタンプもありました(懐かしくて嬉しかったです)。

さらにせっかくなのでどこかで食事でもして帰ろうと鳥居を出た目の前の商店に立ち寄り飲み物とおやつを買いがてら、このあたりで食事ができるとこはありませんかと尋ねたところ、そこにあるよ、と道路を挟んだ目の前に食事処が。

お昼の時間がだいぶ過ぎていたし一人だったのでどうしようか迷ったんですけど、先程の張り紙を見たせいもあって、せっかくなので暖簾をくぐって声をかけると気持よく招いていただき、美味しい食事をいただくことができました。

野菜炒めを頂いたんですけど、冷奴に漬物に味噌汁までついてきて美味しかったー。
また行こう。
房総のマッターホルンと言われ、県内で唯一山名に「岳」がつく山、伊予ヶ岳。
マッターホルンって何?楽器?って程度の知識しかなかったい私でも登れる程度のなんちゃってマッターホルンでしたけど、残暑厳しい9月の登山は何気にしんどかったです。
歩き始めて10分もしないうちに汗だくで、息も荒くなり、心なしかクラクラします。半袖Tシャツ着る季節に登山は二度と止めようと誓いました。
全然関係ないんですけど、これなんてカエルか分かる人います?
塩飴舐めて、水分を取りながら登ってるんですけど、もうフラフラで今日は帰ろうかなと思ったらちょうど休憩小屋があったので休憩します。ベンチに横になって30分ほど休んだら体調が回復したのでゆっくり登りますか思ったら
がーん。どうしよう。
1分ぐらい迷って、とりあえず5分進んで考えようと進むこと5分。
登頂しました。
良かった帰らなくて(笑)
青く澄みわたる空と眺め最高です。
なんかすぐ隣にも山頂があるみたいなので、せっかくだから行ってみます。
おー三角点だ。ここのは二等三角点らしいです。
さっき居た伊予ヶ岳山頂を横から見たらこんなかんじで、ちょっと地獄のぞきっぽいです。
で、下山してお参り帰ろうと駐車場の横の神社によったらこんな張り紙が。
せっかくなので一言お礼を述べて帰りました。
ちなみにスタンプもありました(懐かしくて嬉しかったです)。
さらにせっかくなのでどこかで食事でもして帰ろうと鳥居を出た目の前の商店に立ち寄り飲み物とおやつを買いがてら、このあたりで食事ができるとこはありませんかと尋ねたところ、そこにあるよ、と道路を挟んだ目の前に食事処が。
お昼の時間がだいぶ過ぎていたし一人だったのでどうしようか迷ったんですけど、先程の張り紙を見たせいもあって、せっかくなので暖簾をくぐって声をかけると気持よく招いていただき、美味しい食事をいただくことができました。
野菜炒めを頂いたんですけど、冷奴に漬物に味噌汁までついてきて美味しかったー。
また行こう。
-------------お知らせ---------------
今週末行われる南房の海岸清掃活動を日頃界隈で釣りを楽しむ有志が集ってお手伝いします。カヤックフィッシングアングラーも多く集まり、自然と情報共有やミーティングみたいなことも始まります。それ以外にも地元方々をはじめゴムボートアングラー、サファーの方々なんかも参加されてて、交流図ったり貴重なお話を聞けるよい機会です。興味のある方は参加者募集中ですので、お気軽に声をかけてください。
※大まかな参加人数を地元の漁協に伝える必要がある事、ならびに天候不良による中止の御連絡等の関係上、大変お手数ですが参加希望の方は事前にご連絡をいただけると助かります。
TEL:0438-38-3188
Mail:fun@funweb.jp
日時:12月2日(日) 7時30分集合
集合場所;大房岬レストハウス駐車場(富浦ロイヤルホテルの手前にある駐車場です)
地図→https://maps.google.co.jp/maps?q=35.037648,139.818567&ie=UTF-8&hl=ja
--------------注意喚起---------------
先日ボートフィッシングを楽しむ方からカヤックフィッシングを楽しむ私達への注意喚起のお電話をいただきました。
内容は夜間航路で釣りをしていたカヤックがいて、照明が見えずに怖い思いをしたので、今一度照明の見直しと、航路の確認をして欲しいという内容でした。
みなさんも航路に関しては夜間にかかわらず十分に注意して、お互いに怖い思いをしないよう気をつけて下さい。初心者の方は航路がまずどこかを把握するのが難しいかもしれまえんが、注意していれば船の往来が多いコースというのは自ずと分かってくると思うので、そのエリアには留まらないようにして、エリアを跨ぐ際などには出来るだけ素早い移動を心がけてみて下さい。私が普段通うフィールドに限ってよろしければ、お店に地図や海図を持参していただければ私が知るかぎりの情報はお伝えしますのでご希望の方はお気軽に声をかけてください。※この件に関してはお電話やメールでのお問い合わせにはお返事いたしかねますので何卒ご了承下さい。
あと、今回ご指摘いただいた照明の件で、小型のものや照度が低いものはボートから見ると距離感がつかめず、一般的な船舶の照明の感覚では遠くにいるものと確認できる明るさで認識してしまい、至近で初めてカヤックを認識することになるので、今一度照明を見なおして欲しいとの要望をいただきました。フィールドや条件によっても異なるでしょうが、これを機会に夜間カヤックフィッシングをされる方は是非とも今一度照明設備等ご一考いただければ幸いです。
今週末行われる南房の海岸清掃活動を日頃界隈で釣りを楽しむ有志が集ってお手伝いします。カヤックフィッシングアングラーも多く集まり、自然と情報共有やミーティングみたいなことも始まります。それ以外にも地元方々をはじめゴムボートアングラー、サファーの方々なんかも参加されてて、交流図ったり貴重なお話を聞けるよい機会です。興味のある方は参加者募集中ですので、お気軽に声をかけてください。
※大まかな参加人数を地元の漁協に伝える必要がある事、ならびに天候不良による中止の御連絡等の関係上、大変お手数ですが参加希望の方は事前にご連絡をいただけると助かります。
TEL:0438-38-3188
Mail:fun@funweb.jp
日時:12月2日(日) 7時30分集合
集合場所;大房岬レストハウス駐車場(富浦ロイヤルホテルの手前にある駐車場です)
地図→https://maps.google.co.jp/maps?q=35.037648,139.818567&ie=UTF-8&hl=ja
--------------注意喚起---------------
先日ボートフィッシングを楽しむ方からカヤックフィッシングを楽しむ私達への注意喚起のお電話をいただきました。
内容は夜間航路で釣りをしていたカヤックがいて、照明が見えずに怖い思いをしたので、今一度照明の見直しと、航路の確認をして欲しいという内容でした。
みなさんも航路に関しては夜間にかかわらず十分に注意して、お互いに怖い思いをしないよう気をつけて下さい。初心者の方は航路がまずどこかを把握するのが難しいかもしれまえんが、注意していれば船の往来が多いコースというのは自ずと分かってくると思うので、そのエリアには留まらないようにして、エリアを跨ぐ際などには出来るだけ素早い移動を心がけてみて下さい。私が普段通うフィールドに限ってよろしければ、お店に地図や海図を持参していただければ私が知るかぎりの情報はお伝えしますのでご希望の方はお気軽に声をかけてください。※この件に関してはお電話やメールでのお問い合わせにはお返事いたしかねますので何卒ご了承下さい。
あと、今回ご指摘いただいた照明の件で、小型のものや照度が低いものはボートから見ると距離感がつかめず、一般的な船舶の照明の感覚では遠くにいるものと確認できる明るさで認識してしまい、至近で初めてカヤックを認識することになるので、今一度照明を見なおして欲しいとの要望をいただきました。フィールドや条件によっても異なるでしょうが、これを機会に夜間カヤックフィッシングをされる方は是非とも今一度照明設備等ご一考いただければ幸いです。
曲げたり、ねじったり、巻きつけたりして自由自在の形を作れるラバーコートワイヤーです。早い話が高級ねじりっ子なんですけど、これが使ってみると意外と便利なんです。
ノンスリップ効果の高いラバーと適度なしなやかさのワイヤーがなんとも使い勝手が良くロッドベルトの代わりに使用したり、パドルやフラッグポールをまとめて束ねたり、魚探のコードを束ねたりと、あれやこれやと追加していろいろ使ってます。
先にご紹介しているカムジャムと、フィギュアカラビナと、これと、ロープやバンジーコードがあると車載の荷物整理にとても便利ですので、是非お試しください。
通販はこちらよりお申し付け下さい→ギアータイ